日野市にある当店は腰痛改善につよい整体院です

YT整体院


急性腰痛に、もう、ならないために!

急激に発生した腰痛によって、朝、起き上がることができない!会社に行くこともできない!立ち上がることも、動くことさえ自由にならない!
一度、このような症状になった方は、当然のことながら、もう二度と、同じツラサは感じたくないと思います。


569790.jpg
あなたの腰痛は、なぜ起きてしまったのでしょう?
今後、どのようにしていけばいいのでしょう?


腰痛って何?

1113699.jpg
一般的に、腰痛とは、腰周辺の痛みを言います。
しかしながら、その状態、症状、原因は、様々なものがあります。

痛みの根本部位
  • 神経
  • 内臓
  • 筋肉
  • 自律神経
これらが、いろいろな原因により、強い痛みにつながっています。
単独で影響する場合もありますが、複合的に組み合わされて、痛みにつながっていることもあります。
どのようにして、このツライ痛みに対抗していけばいいのでしょうか。


急性の痛みについて

tatemono_hospital2.png
痛みのために、全く動くことのできない急性腰痛ほど、ツラいものはないと思います。
朝起きたときの激痛や、突然の強い腰痛に対しては、まずは整形外科を頼ってみましょう。
レントゲン装置や、MRI装置を使用して、原因を特定します。
レントゲン装置は、主に硬い骨を主体に検査し、MRI装置は主に、柔らかい神経を主体に検査することができます。

整形外科の検査では、骨折や神経を圧迫している症状などが判明します。
状況が特定後、その対応となります。

しかしながら、内臓原因の腰痛の場合、整形外科では判断できません。
発熱があったり、腹痛がある場合には、内科系の病院の選択が必要と思われます。

検査で問題なしと言われた!

336433.jpg
整形外科の検査で、痛みのすべての原因がわかるわけではありません。

どのような身体の体勢をとっても、痛みのレベルが改善されない場合、その原因は、内臓にある可能性があります。
原因不明と言われた場合、内臓の原因の疑いはないか、担当のお医者さんに確認してみましょう。

内臓原因が否定された場合、様子を見るために、痛み止めの薬が処方がされる場合が多くあります。
その痛み止めの薬で効果がない場合には、ブロック注射という強い痛み止めを使用する場合もあります。
ここで注意すべきは、痛み止めは、痛みという症状を改善するにすぎず、対処療法であることを忘れてはいけません。
今回の腰痛の原因解消にはなっていないのです。
対処療法だけで済ましてしまうと、この腰痛が慢性化してしまい、最終的には、更にヒドイ状態になって再発します。


この痛み止めの対処療法で改善されたならまだしも、全く変化がないケースもあります。
これは、この腰痛の原因が、全く別のものか、痛みが強すぎて、痛み止めの効果がない場合です。

検査で問題なし、という意味は、実施した画像診断結果で、痛みにつながる疾患が特定できなかった、ということにすぎません。
当然のことながら、痛みは現実的に存在しているのですから。
今回の痛みは、画像診断では確認できなかった、ということだけなのです。

次に何をする?

腰痛4.jpg
痛み止めの効果があれば、まだいいのですが、全く効かない場合もあります。
痛み止めが効かない場合、その痛みの原因を、早急に対応していく必要があります。
痛み止めの効果があった方でも、これは、痛み止めにより、痛みの原因が解消されたわけではありません。
あなたの身体にとってその根本的な対応は、同様に必要とされています。

急性の痛みでも、実は、昔からの身体に対する負荷が、溜まりにたまって今回の痛みにつながっていることがあります。
今回、急性の痛みを感じているのですが、普段、腰周りに、重だるさ、張り感、軽い痛みはありませんでしたか?
過去に違和感がなかった方昔から違和感があった方、それぞれ原因が違っている場合が多くあります。


過去には全く腰周りの違和感がなかった方
zenshin_kinnikutsuu.png
何らかの動きで痛みが出たものと思われます。
痛みの出る前に、急な大きな動きや、無理な体勢での動きはありませんでしたか?

整形外科で、診断できなかったものの中に、筋肉原因のものがあります。
筋肉が原因の場合、画像診断装置には映らないため、整形外科ではその症状を特定できません。

無理な動きをしたために、その動きに関係している筋肉や関節周りの軟部組織にダメージがあったのではないでしょうか。
本人が無理な動きだと思っていなくても、運動不足の状態では、ちょっとした動きでも身体にとっては無理な動きになっています。

この場合、痛みが強く出ている箇所は、炎症を起こしていると思われますので、その部位を緊張させているところの対応が必要となってきます。
これは、整体で可能です。

まずは、その緊張部分を開放します。
その開放が進むまで、炎症部位は、極力冷やすようにしておきます。
炎症状態が治まると、緊張部位を含めた、総合的な動きを可能にしていきます。


昔から、腰周りに違和感があった方
953986.jpg
普段、どのような姿勢でいることが多いですか?
仕事上や日常生活での、長時間にわたる、悪い、クセのある姿勢に覚えはありませんか?
偏った姿勢が、身体のバランスを乱し、それをかばうことを長い間してきたために、身体が悲鳴を上げてしまっているのです。

このような生活をしてきた方は、ほんの些細な身体の使い方でも、強い痛みを出してしまうこともあります。
ちょっとしゃがんだ、近くのものを取ろうとした、くしゃみをした、など、思い当たる動作はありませんか?

身体の中に蓄積された、長い生活の中でのしわ寄せが、この痛みの元です。
身体の中で、普段、動かしにくいところはありませんでしたか?
股関節が硬い、膝が伸ばしにくい、足が疲れる、といった症状はありませんでしたか?

このような症状は、それまでの偏った生活での、偏った身体が引き起こしているものです。
この症状を引き起こしている箇所の対応が必要です。
これは、整体で可能です。

まずは、この部分を特定します。
その後、これら、動きの悪くなっている部分を開放し、通常の(人間として動ける)状態へもっていきます。
この状態で、かなり、それまで感じていたツラサが軽減しています。

しかしながら、昔から腰周りの違和感があった方は、その違和感が、悪い姿勢を作ってしまっています。
これを改善していかなければ、ここで改善したツラサも。すぐに元に戻ってしまいます。
ここで必要なのが、姿勢、クセの改善です。
現在の悪い姿勢やクセを、意識を変えていくことで、修正していきます。

この時、大きなストレス影響している場合は、この改善もしていきます。

長い間、放置してきたツラサがある方は、その改善には時間がかかってしまうことが多いのです。

痛みは身体からのSOS信号!

家族.jpg
運動不足や、長い間の悪い姿勢からきている身体の痛みは、身体からの危険信号です。
このままの状態では、とんでもないことになってしまいます!という、警告でもあるのです。

それを、痛み止めで放置したり、様子を見ながら生活していく、ということは、いつかは自分の身体に大きく降りかかってきます。
何もしないで、今までのつけが解消されることはありません。

日野市にある、腰痛専門YT整体院では、腰痛の対応に特化しています。
どこに行っても改善されなかった、腰のツラサをお持ちの方!
一度、当院の、患者様の声を見てください。
多くの方が、同じような症状を持った方が、当院の施術により改善されていることを確認できます。


腰は、身体の中心に位置しています。
腰以外にも、ツラサをお持ちの方も、腰含めたの施術で、改善していっています。

まずは、相談してみませんか!
連絡、お待ちしております!


割引キャンペーン

070-1048-3907

YT整体院のご案内

住      所:
〒191-0011
東京都日野市日野本町3-14-9
八坂神社となり
アクセス:
JR中央線日野駅より徒歩3分
お問い合わせ・ご予約
070-1048-3907
営業時間:
10:00~21:00
休業日:
水曜日・土曜日・年末年始

メールでのお問い合わせ


ページ上部へ